怪しい?時間と成果が手に入る「黒石浩子のマインドフルネス速読」を徹底調査!!

先日、何か記事になるものは無いかとネットサーフィンをしていた時の事。

「年齢」「経験」「センス」一切関係なし!

視覚障害がありながら速読をマスターし、40以上の資格を取得した講師が考案した

“最新速読法”を世界初公開!

こんなサイトを見かけました。

いや、この記事を見た瞬間は「あぁ、なんかよくあるアレね。」くらいにしか思っていなかったんですが(笑)。

しかし、ちょっと気になって覗いてみたら、そこには

「瞑想×速読×読書療法」【時間】【成果】が手に入る『マインドフルネス速読』

という一文が。

マインドフルネス速読ってなんだ?!

そう思った私はついついそのサイトを隅から隅までしっかりと熟読しておりました(笑)。

そこに書かれていた記事がどうしても気になって、知り合いをつたってどうにか数人の受講生とアポをとる事に成功し、お話を聞かせて頂きました!

そこで判明したこの『マインドフルネス速読』の実態について、記事にしていきたいと思います!

なかなか興味深い内容となっておりますので、どうか皆さま最後までお付き合い下さいませ。

マインドフルネス速読の公式HPへ

マインドフルネス速読って何?

マインドフルネス速読って何?

そもそもマインドフルネス速読とは

マインドフルネス速読はどうやら、「速く読めて記憶にも定着する、使える速読」との事。

これらは脳科学でも効果が明らかになっている

「瞑想状態」

「目的設定」

「五感を使ったアウトプット」

を駆使した速読術との事です。

私たちが一般的に思いうかべるような従来の速読法では、1冊の本を1分で読むとか、写真をみるように文章を読む方法(フォトリーディング)などがあるのですが、実はこれらは“科学的には不可能だという事が既に立証されている”のです。

そして、高速で読む事が出来たとしても、その内容をすぐに忘れてしまったり、理解する事が出来なければ全く意味のない事。

速読業界ではこうした事は全く無視して、「1冊の本を僅か1分やそこらで読む事が出来て、さらには熟読しているのと同じレベルで理解する事が出来る!」というような宣伝の仕方がされているようです。

ただ、これらに関してはごく稀に、いわば特殊な能力としてそういった速読をする事の出来るという人もいるようです。

しかし、それはあくまでもごく僅かな、限られた人にだけ与えられた特殊技能。

そんな無理のある速読法とは違い、300ページほどの一般的なビジネス本を10分ほどで読む事を可能にするというような、“誰にでも出来る速読法”が今回紹介させて頂く『マインドフルネス速読』との事です。

さらにはこの速読法を用いると、脳が活性化し、時間の有効活用や、仕事の効率アップ、コミュニケーション能力の向上、さらには健康の促進にもつながるとの事。

どうにも胡散臭い気もしてしまいますが、その実態を知ればこの事にも納得がいくようになるかもしれません。

それではもう少し詳しく検証していきたいと思います。

マインドフルネスについて

マインドフルネス速読を理解する為には、それぞれの【マインドフルネス】【速読】について理解する必要がありますね。

まずは気になる【マインドフルネス】というものについて調査をさせて頂きました。

このマインドフルネスというのは、日本マインドフルネス学会が定める定義として・・・

「今この瞬間の体験に意図的に意識を向け、評価をせずに、とらわれの無い状態で、ただ観る事」

というような定義がなされています。

ちょっとわかりづらいかもしれませんが、つまりは、過去の経験や未来の事などを交えずに、今ただこの瞬間だけに目を向けて、さらにはそれに対して何かの感情を乗せる事なく、ただその状態を観るだけの事。という事です。

実はこれ、GoogleやApple、Facebookなどといった、超が付くほどのエリート企業が社員研修に取り入れていたり、世界のトップアスリートがトレーニングで活用しているというものなのです。

実践方法としてはマインドフルネス瞑想と言われるようなものや、集中呼吸法というようなものがあるとの事。

マインドフルネスの効果

マインドフルネスを実践する事によって、どういう効果が見込めるのかというと

●ストレス軽減

●集中力。注意力のアップ

●メタ認知力のアップ

●自律神経の回復

●感情のコントロール

というような効果が見込めるとの事。

世界的にも認められているもののようです。確かに、禅やヨガといったものは世界に目を向けてみれば非常に多くの人たちが実践している事です。

マインドフルネスというのはそうした禅やヨガから怪しげな精神性や宗教的な要素を取り除いたものとの事。

ここまでを見てみればマインドフルネスというのは精神的に非常に良いものというような気がしますね。

速読について

それでは次は【速読】について調査していきます。

これはまぁ文字通り「速く読む」という事ですよね。

但し速読を行う事に関してもマインドフルネス同様に、様々なメリットがあるようです。その効果としては

●集中力の向上

●記憶力・理解力の向上

●時間の有効活用が可能になる。

●創造性、創造力が上がる

●自信がつく、自己肯定感が上がる。

●コミュニケーション能力が上がる

というようなメリットを持っているのが速読とのこと。

速読って必要?

速読には様々なメリットがあるという事が理解出来たとしても、特に生きていく上で習得する必要は無いんじゃないかと思うかもしれません。

というか私はそう思ってしまいました。

別に本を速く読めるようになりたいと思っているわけでもありませんし、速読で身につく事も、そこまで必要に迫られているような気もしないというか…。

そう思ったので、速読を覚える必要性について調べてみたら意外な事がわかりました。

それには【AIの発達】という事が関わっているようです。

働き方改革、終身雇用の崩壊、副業解禁などといったこの時代に、AIは猛威ふるっており、私たち人間の仕事をどんどん奪っています。

そんな中で求められるのはスキルを伸ばすという事。

なんと厚生労働省がこんな事を発表しているのです。

これからの時代に求められるスキル

第1位 主体性やチャレンジ精神。

第2位 企画発想力や創造性。

第3位 コミュニケーション能力などの対人スキル。

お上からのお達しとあればこれはもう見逃すわけにはいかなくなりました。

そして、これらの事、なんと速読によって身につくスキルに見事に当てはまります。

という事は、これからの時代、速読を身につけるという事は必須事項になってくるのかもしれませんね。

速読って難しい?

恐らく一般の人100人に「速読って難しいと思いますか?」とアンケートをとれば100人が「YES」と答えるのではないでしょうか。

速読なんて簡単に出来るものじゃない。そう考えるのは当然の事だと思います。

しかし、速読が難しいと思われるのにも理由があったんです。

その理由というのは以下の通り。

●速読が出来ているという実感をなかなか感じる事が出来ない。

●一部の人にしか出来ない特殊技能だと思われている。

●集中力が持続しない現代人には合わないメソッドである。

こういった印象があるから速読とは難しいものだというイメージが定着してしまいっているようです。

それがマインドフルネス速読を受講する事でこれらの理由を解決する事が出来るという事もわかりました。

マインドフルネス速読では、その習得の過程でしっかりと速読が出来る実感、体感を味わえるという事、また、誰にでも出来るトレーニング内容となっていて決して特殊技能と呼ばれるようなものではないという事。そして、集中力を高める方法を教わる事が出来る。

このような理由から、決してマインドフルネス速読の習得というのは難しいものではないという事がわかっています。

そうなってくれば、これからの時代に必須のスキルとなる速読、是非ともチャレンジしてみたくなりますよね。

マインドフルネスと速読を組み合わせるメリット

マインドフルネスと速読、それぞれの必要性や特徴についてはなんとなく理解は出来たけど、それを組み合わせる事のメリットって何?

そんな風に思っている方も多いのではないでしょうか?

どうやらマインドフルネスと速読とはなかなか切っても切れない関係にあり、且つ非常に相性の良い組み合わせだという事が判明しています。

まずその理由としては、マインドフルネスというのは瞑想や呼吸法を用いて集中力を高めていくというもの。

また、速読にも集中力が必要とされていて、トレーニングにより非常に高い集中力を発揮する事が出来るようになるもの。

つまりこれらを掛け合わせる事によって驚異的な集中力を発揮する事が出来るようになるという事。

そしてその集中力をもって速読を実践する事によって様々な能力が向上するという事や、マインドフルネスによって心身ともに健康になるという事がわかっています。

まさにこの2つが掛け合わさる事によって、人生において非常に有意な能力を身につける、又は引き伸ばす事が出来るようになるという事なのではないでしょうか。

マインドフルネスと速読の違い

マインドフルネスと速読、その2つには大きく決定的にちがう部分があります。

それは、マインドフルネスとは【体感覚】によってその効果を実感するもの。

変わって速読というのは【数値化】によってその効果を実感出来るものとなっています。

数値化、視覚化が出来るという事は自分の能力の成長具合がわかるという事です。

マインドフルネスによって成長する感覚を、速読というもので数値化し、自分の成長具合がわかる。

これは結果的にモチベーションアップにもつながりますし、何より目標を具体的に設定できるようになるので、目標までのプロセスを作り易く、結果として目標を達成しやすくなる。

マインドフルネスと速読とのコラボレーションは非常に大きなメリットもたらしてくれるものなのだという事がわかりますね。

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怪しい?黒石浩子という人物

怪しい?黒石浩子という人物

肩書

マインドフルネス速読を考案したとされている黒石浩子という人物の肩書を紹介します。

現在の彼女の肩書は

●マインドフルネス速読開発者

●関西マインドフルネス協会インストラクター

●絵本セラピスト(絵本セラピスト協会認定)

●心理カウンセラー

このような肩書を持っており、関西をメインに、マインドフルネス速読の指導であったり、心理カウンセラーなどとしても活躍されているようですね。

経歴

現在は様々肩書を持っている黒石浩子という人物ですが、実はその過去には信じられないような経歴があります。

まず彼女は幼少期から病弱で、自宅で本と過ごす事が多かったとの事。

その頃から本に癒され、本に救われ、本に支えられながら成長されたとの事です。

そしてその後にIT業界に勤める事になるのですが、ここでは激務と眼や心を酷使したという結果から、難病の視覚障害を患ってしまうのです。

さらには、第一種視覚障碍者となった事であったり、勤め先のリストラ、会社倒産、派遣切りなどといった事から精神的なダメージを受け、うつ病や、適応障害などを発症するようにもなります。

そんなどん底生活の中で、ITに代わる何かを探しもとめさまよう中で様々なセミナーなどに通い、【マインドフルネス】【速読】に巡り合う事になるのです。

誕生秘話

壮絶な過去をもちながら、マインドフルネスと速読に出会った黒石浩子という人物は、その2つのメソッドで培った脳力を最大限に活かし、なんと視覚障害というハンディキャップを持ちながらにして40以上もの資格を取得するに至ります。

そんな自身の成果の集大成として、『マインドフルネス速読』を考案する事となるんです。

「視覚障害者だからこそ速読の素晴らしさを伝えられる」という事をモットーに、速読にやり方、脳のトレーニングといったような事はもちろん、逆境にも負けずに立ち向かう心のあり方といった事までも伝授してくれるとの事。

その誠実な人柄と、親切で丁寧でわかりやすい指導方法には多くの受講生から多大な支持を得ているとの事です。

今もなお、重度の資格狭窄や夜盲、両目人工レンズといったハンディキャップを抱えながらも、読書スピードに関しては分速1万文字といった驚異的なスキルを維持しています。

黒石浩子の想い

やはり自身が難病を抱えているという事、そして仕事においても辛い経験をしてきたからこそ生み出す事が出来たのがマインドフルネス速読であり、自身の経験があるからこそ多くの人に広げていきたいというのが黒石浩子の想う所だと私は思います。

速読のトレーニングによって視力の回復が見込めるという事もあるようですが、しかし、それ以上に心理的な安定、健康につながるというのも非常に大きいのでしょう。

テレビ出演なども積極的に行い、このマインドフルネス速読をより多くの人に伝えたいというような熱意がこちらまで伝わってきます。

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受講システム

受講システム

通学不要

マインドフルネス速読は基本的にオンラインの動画配信でトレーニングを行っていくので通学する必要というのはありません。

インターネット環境があればパソコンからでもスマホ、タブレットからでも動画を見る事が出来ます。

いつでもどこでも取り組めるというのは利用者にとっては嬉しいメリットとなっているのではないかと思います。

3ステップ

マインドフルネス速読習得には1つの準備を3つのステップがあります。

簡単にその準備と3つのステップの流れについて調査結果を記載したいと思います。

【準備編】マインドフルネス

マインドフルネス速読習得のステップでは脳にかなりの負担をかける事になります。

そこで非常に重要になってくるのが、脳トレをする為の準備体操です。

どんなスポーツであれば必ず準備体操をしますよね。マインドフルネス速読のトレーニングも脳への負担をかけるために、まずはこの脳の準備運動というものが非常に重要になってくるんです。

その脳の準備運動として利用するのが、マインドフルネスなんです。。

基本的にはマインドフルネスではマインドフルネス瞑想、集中呼吸法を用いて実践していきます。

それによって呼吸が整い、身体が整い、脳も整うという、まさに準備運動として適したものとなっており、万全の状態でこれからのトレーニングを向かえる事が出来るようになります。

【ステップ①】目のトレーニング

速読を習得するには眼がスピードになれる事と、視界が広がるという事が必要不可欠となります。

という事は何をおいても、目が健康であるという事が絶対に大切ですよね。

目のケアという事もマインドフルネス速読では非常に重要視されています。

また、目が疲れた方が目のトレーニングをする事で目の健康を取り戻す事が出来るようになるのです。

こうした事に関しては黒石浩子なる人物の、自身の後悔と反省が活かされているものなのかもしれません。

【ステップ②】脳のトレーニング

マインドフルネス速読では一番メインになるトレーニングがこの脳のトレーニング。

速読だから目が一番と思いきや、この脳のトレーニングこそが最も重要な部分となるようです。

ここでやるトレーニングというのが、脳には8つの働き(8つの番地※脳番地)があり、普通はそれらを同時に使う事はありません。

そこで、一度に複数の事を同時にする。というのがマインドフルネス速読での脳のトレーニングとなってきます。

脳に負担(負荷)がかかり、その事によって脳が成長していくんです。

しかし、一度に同時なにをするのか、というのも気になりますよね。

例えば、本見ながら、人の話を聞きながら、自分で話しながら、といったように1度に複数の事をする。

というような、比較的な簡単そうなトレーニングを行います。

【ステップ③】アウトプットのトレーニング

マインドフルネス速読で重要になってくるトレーニングと言えばインプットとアウトプット。

アウトプットというのは、評価しなくてもいいから今どう感じているかを表現するトレーニングになります。

このアウトプット力というのは表現力に直結します。

方法としては、話す、書く、など、いろんな方法でアウトプットを行っていきます。

ちなみにこのアウトプットというのは読書療法(ビブリオセラピー)の一つで、読書療法はイギリスでは2013年に政府公認となった心理療法。

本はストレスを軽減させ、行動を変える効果があると認められており、新療法としても確かな意味を持つという事です。

ロードマップ

マインドフルネス速読では3カ月のスケジュールのロードマップが定められています。

もちろん目的や目標によってはこの通りではないとは思いますが、基本的なロードマップとして3カ月間、どういった目標、目的でトレーニングを行っていくのかという事をまとめてみました。

1カ月目

まず最初の1カ月目に取り組むのは【読書スピードの強化】という事です。

ここでは高速で読書をする事が出来るようになるように、精神面と身体面、両方のトレーニングを行っていきます。

リラックスした集中状態であるマインドフルネスな心身状態を養いながら、眼を鍛えることによって脳が桁違いに活性化します。

◇実感する事の出来る効果◇

・集中が深くなる

・視野が広がる

・本を最後まで読み通せるようになる

・眼が疲れなくなった

・頭がいつもスッキリして、日常、眠気が出なくなる

2カ月目

2カ月目に取り組む事は【記憶力の強化】という事になります。

人は頭の中にインプット出来ていない事は決してアウトプットする事はできません。

なのでまずは高速で大量の情報をインプットし、反復法やイメージトレーニングで記憶を維持するようにしていきます。

そして、心理学や読書療法を応用し、内容を自由自在に引き出すアウトプットのトレーニングを行います。

◇実感する事の出来る効果◇

・英単語や受験用語を覚えるのが楽になる

・成績が上がる

・仕事で原稿を見ずに話せるようになる

・知識が増え、良いアイディアが生まれる

3カ月目

最後、3カ月目に取り組むのは【理解力の強化】です。

この段階でもう既に脳機能のレベルアップを実感する事ができ、ここでは脳の汎化作用というものを活かして、高速で読んでも精読・熟読レベルで読んでいるのと同じ理解力を養っていく事になります。

◇実感する事の出来る効果◇

・自分に自信がわいてくる

・仕事を楽しめて、充実感が得られる

・勘が鋭くなる

・気持ちにゆとりが出る

・体調が良い

・苦手な本も積極的に読めるようになる

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実績

実績

どんな実績があるのか

マインドフルネス速読がこれまでにどれくらいの実績を残してきたのかという事にも注目してみました。

すると嘘のような事実も判明しました。

まだ認知度はあまり高くないマインドフルネス速読ですが、既に多くの功績を残しているこのメソッド。

なかなか侮れない結果となっています。

多くの人が読書スピード2倍に

98.3%がたった1回のトレーニングで読書スピードが2倍になるという結果が出ています。

つまりそれだけのこのマインドフルネス速読というものが誰にでも実践出来るものであるという事ですね。

読書スピード122倍?!

なんと受講生の中には3カ月のトレーニングによって読書スピードが122倍になったという例も報告されています。

さすがにこれだけの成長は簡単な事ではないと思いますが、しかし、ドンピシャにハマる人であればこのマインドフルネス速読は非常に高い効果を発揮するという事がわかりますね。

仕事の業務スピードが2倍に

マインドフルネス速読を習得する事により、時間の有効活用が出来るようになったり、創造力、発想力が向上します。

もちろん集中力も向上する為か、仕事の効率がグンっと高まるという事がわかっています。

仕事のスピードが上がればプライベートの充実にも繋がりますし、次の仕事への準備もスムーズにいくようになります。

読書の習慣化

マインドフルネス速読は小さい子供や受験生なども対象となります。

中には親御さんが子供に読書の習慣を身につけさせたいという気持ちで受講させるという事例もあり、そんなマインドフルネス速読を受講した子供は漏れなく偏差値が上がっているとの事。

学力向上にも役立つメソッドだという事がわかりますね。

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料金設定

料金設定

受講料金

マインドフルネス速読を受講する料金はLINE登録者のみ限定となりますが【133,000円】となっています。

支払には銀行振込、またはクレジットカードが利用可能との事。

内容としてはこの金額で、3カ月間しっかりとサポートを受ける事が出来るとの事。

またマインドフルネス速読では3カ月で読書スピード3倍を保証しており、しっかりと取り組んでいれば3カ月で読書スピード3倍までに達せなくても読書スピード3倍になるまではしっかりとサポートをし続けてくれるとの事です。

保証についての注意事項

3カ月で読書スピードが3倍という事を保証しているとは言っても、これを保証してもらう為には条件があります。

その条件とは『3カ月間、しっかりと真面目にカリキュラムに取り組んだ方限定』という事。

まぁ、これは当たり前ですよね(笑)。

まったく何のやる気も見せずにただ3カ月間ダラダラやっていて結局何も成長しませんでしたって言われても、そんな人に保証をするほど暇じゃありませんよ。

でもしっかりと取り組みをしていればちゃんとサポートを受ける事は出来ますので、やるからには真面目に取り組んでいきましょう。

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詐欺の心配はない?運営会社は?

詐欺の心配はない?運営会社は?

マインドフルクイックリード株式会社

マインドフルネス速読の運営会社はマインドフルクイックリー株式会社という所。

調べた限りではどうやらこのマインドフルネス速読の為に作られた事務所なのではないかと思われます。

住所や電話番号など最低限の記載はあるので会社自体に何か怪しい要素というのは見当たりませんね。

特に悪評なんかも調べても出てくる事はありませんでした。

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受講生の口コミで悪評はないか?評判を調査してみた。

受講生の口コミで悪評はないか?評判を調査してみた。

口コミ紹介

今回この記事を掲載するにあたり、何人かの受講生にアポをとらせて頂いたのですが、その際に受講生やその知り合いの人からもマインドフルネス速読についてのご意見を頂く事が出来ました。

まだまだ伝えきれていない特徴や魅力などもあると思いますので、受講生の皆さまの声をお聞きください。

「3カ月で読書スピード10倍以上」

[名前] 裕也

[年齢] 36歳

[性別]男性

[職業]会社員

[速読力]分速270文字⇒分速3700文字

[コメント]

マインドフルネス速読を3カ月間みっちり取り組みました。

3カ月で読書スピード3倍保証というのは魅力的かもしれませんが、でも僕の場合、3カ月で読書スピードは10倍以上になりました。

トレーニングに関しては何かわからない事があれば黒石浩子先生に質問する事も可能です。

誰でも実践出来る速読法となっているので多くの人に広まれば良いなと思っています。

「心理療法としての効果が凄い」

[名前] 名取暁美

[年齢] 44歳

[性別]女性

[職業]無職

[速読力]分速890文字⇒3100文字

[コメント]

元々読書スピードは速い方だと思っていましたが、マインドフルネス速読の講座を受講する事で相当早く本を読む事が出来るようになりました。

しかし驚きなのは、読書スピードが上がった事よりも、マインドフルネス速読を始めてから体の調子がよくなってきたという事です。

私の場合はあまり自律神経の調子がよくなくて、気持ち的にもよく無気力になってしまったり、イライラしてしまったりという事がしばしばありました。またそのせいで体調も悪くなり、日常生活にも支障をきたすほどのものでした。

これに関しては一生付き合っていかなければいけないものなのだと半ばあきらめていたのですが、マインドフルネス速読を始めて、マインドフルネス瞑想や、集中呼吸法なんかを意識的に毎日取り組むようになってからはそういった症状を感じる事は一切なくなりました。

読書スピードを上げるというスキルも身につきますが、それ以上にマインドフルネス速読にはたくさんのメリットがあるので、是非多くの人に実践してもらいたいです!

「もっと早く出会えていればと失敗した気持ちですよ。」

[名前] No Name

[年齢] 61歳

[性別]女性

[職業]無職

[速読力]分速380文字⇒2500文字

[コメント]

何かを始めるのに年齢なんて関係のない事です。

私はすでに還暦を超えていますが、これからの人生をより豊かなものにしたいと思いこのマインドフルネス速読を受講させて頂く事にしました。

最初の計画の段階から、講師の黒石先生が私がどういう目的でこのマインドフルネス速読に取り組んでいきたいのか、という事や、その目的、目標を達成する為にはどうやって練習をしていけばいいのか、というような事をまず事前にしっかりとお話しさせて頂く事が出来ました。

おかげでいざ練習を始めてからも迷う事なく、自分のペースで練習に取り組む事が出来ます。

趣味の読書も今まで以上に楽しくなりましたし、このマインドフルネス速読を始めてからは頭も凄くすっきりします。

ボケ防止にも役に立ちそうですね。お年寄りの方でも気軽に取り組めるから、シニアの皆さんも一緒に頑張りましょう。

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おわりに

おわりに

いかがだったでしょうか?

マインドフルネス速読というものには非常に多くの可能性が秘められているという事がお分かり頂けた事かと思います。

何を隠そう、私自身、この記事に関しての調査を終えた直後に受講の申し込みをさせて頂きました(笑)。

こうしたライターの仕事にも絶対に活かせるスキルだと思っています。

というか、生きていくのに必要なスキルを養うにはマインドフルネス速読を習得するのが一番と言っても過言ではない気がします。

最初にホームページを見た時にはなんだか怪しいなぁと思ってしまいましたが、今ではあの時偶然にマインドフルネス速読を発見した自分をほめてあげたいほどです。

まだ世の中にはあなたの知らない世界沢山あるのだと思います。

興味が湧いた方は、黒石浩子先生の考案したこのマインドフルネス速読、是非受講してみてはいかがでしょうか。

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